おりばあついすとれいく。 きけん! よんくみち むうす も。 ― 2024/09/08
晴れ まあ あったけえ
てっさん が 昨日 降りばあツイストレイク いかね? 連れてってくれるなら行かない理由はない。ので。
休日 ゆっくりなので 六時半前 上がる おお棟さん 来る しっこ ごはん。 で そっこ 上がってった そっこ 寝た そうだ。
七時 ごはん
しっかり たべて いくのだ。
今日も お散歩 言いそうだ。 なので ゆっくりしてると 電話北 十時ごろ と いうことで 準備だけして さらにゆっくり。
送ってもらって 出かける いちろうくんも一緒。
ちと 標高高いんで 紅葉 進んでる、
あっぱあ ぶるう りばあ。
頬しゃあぱす 日曜 車 いっぱい。
ぱす こんちねんたるでばいど でもある。 こっから さき めきしこわん。
あらも から と なんか お店多いね ふゆは 死んでるが。 と 真ん中くらいから 曲がると そっこ だあと
ふぇあぷれい はいうぇい まがると みほそうろ。
それも うかつに 入りたくないくらい あれてる 大丈夫かだったが 登ったら 普通の だあとかな。 いちろうくん ウンチしたくなると 教えてくれる 偉いね。
ずっと みほそう うんち わ かいしゅう。 こよおて でそう ちゅうい。
そっから だ後は 続くが
してた ようす わ なかった。 てか ずっと こうじちゅう?
キャンプ してる人がいるとこで こっから 道厳しくなるということで タイヤの エア抜く? そこまで 必要?
すんげえ にんき 4らんなあ。 なぜに にほんで うらねえのか。
軽く曲がると えっっ! これ 道と行って いいとこじゃねえ。 岩ごろごろ えぐれて 4WD 専用 だが ここまで 絵食いとは さすがに 思わねえ。
とちゅう こんな ひょうしき。 ちゃんとたてて もっと おっきく せよ。
一応 2車線くらいあるが 関係ねえ 右行ったり 左行ったり。 読めねえと 走れない 生半可で 四駆乗りですと 言えねえ。 股下率い車 ぶっけまくる、 蛇いでゅうてぃ四駆専用 と 表示すべきだな。
まだ らく。 ほんちゃん えぐいとこ しゃしん どこ じゃ ねえ。
ここまでして いくの? である。 分岐もある そっち パス かな レッドビル 行くそうだ タイヤ 3っつ 暗いつんどかにゃ 行く気にはならぬな。
小さい尾根超えて 池 見えてきた これがおりばあツイストレイクだそうだ。
たいねんな どらいぶのあと。 ほのぼの ふうけい。
車 一台 FJくるうざあ。 釣りしてる。 車止めて 見たら ガイドさんに 連れられてきたよう
がいど つき つりびと。 いくらくらい かかるんだろ?
一人るああ 一人ふらい ガイドさんらしき人は ネットもって 離れてきてる。
さっそく ロッド組んで 始める 前に ポイントに 湿地である、 とこどこ 足沈む。 始めるが キャスト できねえ 確かに 4年ほど フライ降ってねえ が まともな るうぷできねえ ワンキャスト
で 何とか 数降ってると 低い 灌木 に引っかかる これも 柳敬だろうが しなやかなんで 外れに奇異 ちぎれねえ なんぎ。
けしき わ よし! ひきんがら なら たんのう できる。
やってねえとはいえ ここまで 下手に何だな。 でも 近いとこで 来図 あるのだ
らいず だ! ちと かぜ ある。 きゃすと たいへん。
そこ何とか もってっても 食わねえな。 離れたとこ には キャストできねえ。
全き見せ場内 (見せる人もいない) まま 場所だけ移動 ただ 風上求めてる かもしれない 風上なので バックキャストで 気に ひっかける、
しんりんげんかい こえとる。 うしろ こえると れっどびる。
結構な時間たって てつさん いちろうくんと 歩いてくると、 その後 なんか の 気配あるのよ 顔上げたら むうすさん...。
むうすさん けっこ やばい のだ。 きが あらい のだ。
つの あり おす やばい ふんいき。
にらまれました かなり やばい…!?
こっち 睨んでおります。 まあ 五十m はあるか 少し岬 のとこで。
けっこ やばいのだ、 何気に 仕掛けた田見ながら 様子見、 威嚇されてるようでない
みず のみ に。 いまのうち にげる ように たちさる のだ。
ゆっくりと 遠回りして 車のほうへ と メス板 やっぱ こっち観察してます。
おね まわりこんだら。 また いるのだ。 さらに とほまわり...。
反対回るか ともし安打が 距離はある 見られてるだけのよう さらに 大回りして 車に 道具おいて と もう一等 いた ちっさめのつのつけた おす ファミリ以下? 徒歩回りしてるとき 出会わなくて よかった。
うかつに 戻ってこないよう 一郎君探しに 逆方向 なんで たまに かくにん 少し 解除されたようだが まだ 監視内のよう。 向こうでも むうす 発見して 戻ってきたと いちろうくんは しっかり抱いて 車に むうす 観察に 入る
ちっさいの どこに いたんか? ほんちゃん に やばかった かも!?
ここで なんてこった カメラの バッテリイ切れ おお埋 ぶっだ!?
これでは 釣りも減ったくれもない むうす 観察会 となった 水ン中 はいって ばちゃばちゃ やったり オス同士は 角突き などしてる 本気ではないようなのは やっぱ ファミリイなんだろう 時々 親が 生きるが お母さんが たしなめに来たりする(ように見える) のは ほほえましいか? お母さん おもいっく祖 威嚇されてる。
ここまで わ なきょさげだったが。 このあと けんあくに。 すだち うながしか?
芝荒く ちっさい岬 で ばっしゃんばっしゃん かっつんかっつん 水 ぐびぐびして ひとしきり 釣り場 荒らして 泳いでいった ムービー では見たことあるが 泳ぎも達者 (ああ... かめら...) 途中 歩いてきた カップルも 観察合流 なんもできんよね。
奥のほう(とはいえ 車出入口 近く しばらく 帰れない。
と すこし 離れたが 車北 あぶねえかと 思ったが 気づいたよう 止まっている。 芝荒くして いなくなったので 車も来た さっきの カップルも お魚釣り。 次の車は 男二人 女一人 おっきめお犬二匹。 どおっ ていうんで 来図は 少々 でも むうす で 釣りどころじゃなかった と いうと わらってくれた。
そのご ガムバルが つれんな たまあに 印字けえたあドライが 見えなくなるが 医師か 気に 引っかかったようで 手ごたえはない。
いい加減いい時間だろ と また 自イプ 今度は 一人 ペンキャスト で るああのよう 込み合ってきた(どこが) ので 終わりに しましょう。
帰りも あの道 しかないのだな ぼっこんぼっこんに 傾きながら 下りのほうが 水れ円だな 何回も 来てるとはいえ よく るうとわかります 関心。
途中 合流で 場着い きた あっちのほうが はええだろ と 先生かす。
3” あげてある ということ のおまるだと 多分 ダメなんだろう 一回 ステップヒット。 で こっから先は 覚悟してね ぽいんとまで キャンぱあ いなくなった。
町のほうが 見えるが きれいだね かめらが...。 こっからの だ後も あまり走りたくない 道だが けっこ とばす 途中で タイヤの 空気 入れる コンプレッサあ 完備。
九号線 でて 一安心 路面よくなったら いちろうくん こっちきた。
たまに 雨 標高高いんで はっぱ 黄色く ああ カメラが...。
無事帰宅 もう 誤字 なら 助干支帰りに 拾ってもらおう で 荷物下ろしたら 靴下と 手袋 いっこづつ ない。 しかたな。
待つ間 お食事 いただく 巣どり おお様鮭 など いただく 変わった 日本びいる IPA 月 黄桜政。
お迎え遅れるそうで おなか一杯 もう一本 言ったら 本チャンに ダメな人になりそうなんで やめとく 六時くらいに お迎え のこったもの 持たしてくれた。 大根うまいぞ 他もね。
かえって ごはん。 こっちも ごはんだが 文句さんは 満腹 びいる と 大根ひとかけ 数ぷ いただく。
あとは 片づけだ。
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